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タカタとアXリカの軍需の都市伝説

17年間海外にいて、一度も日本車以外買ったことがない。理由は簡単で日本車以外の車だと故障が頻発するから。故障があるからと
北米に初めて駐在する部下に日本車を勧めたが、車好きの彼はアメ車に乗りたいとGMの車を買った。半年もしないうち、なんとフロントガラスが取れそうになった。日本のように優秀なヤナセはいない。2、3度修理に出しても結局直らず、ガタガタと音を立てたままで、結局彼は数年でトヨタに買い替えた。

そのあとのトヨタのマットがブレーキペダルに引っかかる?おいおい、マットをちゃんと置いとかないのが悪いんじゃないの。ペダルの問題としても2種類使用していたうち事故を起こしたのはアメリカのメーカーのみ。もう一つのデンソー日本製は問題なし。普通日本の会社使うはずだが、アメリカの会社のペダル採用には何かの圧力?のような陰謀都市伝説を感じた。
そして次はホンダ。だが仕掛けようにもガードが強い。
それではとターゲットにしたのはタカタ。。
関係者じゃないので、推測の都市伝説だが、
当時、タカタはバXみたいにオーナーさんはグローバルと言う言葉に憧れ、白人の社長にし、私の会社グローバル企業と誇った。新聞、テレビ、雑誌は最先端のグローバルとタカタを褒め称えた。ソニーオリンパス、、結果は火を見るよりも明らか。アメリカの議会で呼ばれたのは日本人???おいおい白人の社長は???と思ったら、、知らないうちに、消えるように白人社長は何の責任も取らずにいなくなり、トヨタ社長のように出てこいとアメリカ議会は追求しない。内部事情はわからないがそんなところか?
インターネットネットで出回っている都市伝説。
どうもエアーバックの起爆装置はアメリカの会社から購入。軍需の品物?軍需品がなぜ簡単に大量に輸入可能なのか?タカダが不良品つかまされた?
それでは結局、ホンダを叩き潰し計画は完了。都市伝説都市伝説としても、末恐ろしさを感じる。次は?

アメリカの巨大軍需産業 (集英社新書)

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